鋼鉄戦記C21 プレイガイド

鋼鉄戦記C21 スキンエディット画面

ペイントストアの「スキンエディット」を利用することで、ロボのスキンを編集し、より個性的なロボを作成することができます。ペイントストアは、シティの施設のひとつです。
スキンエディット画面では、ロボのパーツごとにスキンの編集を行うことができます。ペン、バケツ、スポイトなどに加え、アンドゥ、リドゥといった基本的な機能がそろっています。
また、CS形式という独自形式でスキンのデータを保存し、再度読み込むことができます。

スキンエディット画面

スキンの読み込み・保存
CS形式のファイル読み込みと保存をします。CS形式は他のソフトで読み込むことはできません。
保存したファイルに含まれるパーツと同じパーツを持っていれば、そのパーツにスキンデータが反映されます。
保存をする場合は、デフォルトの状態に変更を加えたパーツのデータのみを記録します。
画像読み込み・書き出し
ペイントプレミアムを購入すると、外部データをスキンに読み込むことができます。
→もっと詳しく:スキンエディット上級編
アンドゥ・リドゥ
アンドゥで直前の操作を取り消し、リドゥで「アンドゥ」で取り消した操作を復元します。
コピー・貼り付け・リセット
範囲選択で選択した領域をコピーし、「コピー」した領域を貼り付けます。
リセットで図形を初期状態に戻します。
ズーム
ツマミ部分をドラッグすることで、「キャンバス」を拡大・縮小することができます。
パーツ詳細
パーツのアイコン部分をドラッグすることで、パーツの一覧が表示されます。
デフォルトの状態から編集をしたパーツには、編集したデータを破棄するまで「*」マークが表示されます。
プレビュー
「キャンバス」のスキンを反映した状態のロボが映されます。ドラッグでロボを回転できます。
キャンバス
スキンを編集する場所です。ツールを使ってスキンを編集します。
ツール詳細
スキンを編集するためのツール選択ボックスです。
  • 範囲を選択できます。選択したのちドラッグするとカット&ペーストになります。
  • 自由に線が引けます。ペンの太さは「線の太さ選択」で変更できます。
  • 直線しか引けないツールです。線の太さは「線の太さ選択」で変更できます。
  • 自由な大きさで四角形を作れます。「線の太さ選択」で4段階調節ができます。
    塗りつぶしチェックボックスをオフにすることで、外枠のみの四角形を描くことができます。
    塗りつぶしチェックボックスをオンにすることで、内側を塗りつぶした四角形ができます。
  • 自由な大きさで楕円形を作れます。「線の太さ選択」で4段階調節ができます。
    塗りつぶしチェックボックスをオフにすることで、外枠のみの楕円形を描けます。
    塗りつぶしチェックボックスをオンにすることで、内側を塗りつぶした楕円形が描けます。
  • 選択した個所の色を現在保持した色で塗りつぶします。
  • キャンバスで編集する位置を移動できます。
  • キャンバス上でクリックすることで、そのクリックした場所を拡大します。縮小はできません。
  • キャンバスでクリックすると、選択した色を使用しているカラーの分類へ飛びます。
  • 1×1、2×2、4×4、円形ペンの4つの中から選択することが出来ます。
  • チェックボックスをオンにすると、四角形ツール・楕円形ツールを使用した際、内側を塗りつぶして描きます。
表示
「UV」「GRID」のチェックボックスをオンにすると下記のような効果があらわれます。
UV:キャンバスに線が表示されます。線に囲まれている部分のみスキンに反映されます。
グリッド:キャンバスにマス目が表示されます。
カラーの分類
ロボに使用しているカラーです。
メインカラー・サブカラー・ライトカラーは、それぞれ基本の1色に明るめ・暗めを加えた3色で、主に陰影を表現するのに使われるカラーです。
ユーザーカラーおよびフレームカラーはそれぞれ1色づつ、計6色を自由に割り当てることが出来ます。
カラーパレット
ロボに使用する色を選択できます。
キャンセルボタン
編集中のデーターを破棄して、一つ前の画面に戻ります。
決定ボタン
料金を支払うことで、作成したスキンをゲームに反映させます。

定期メンテナンス 毎週木曜日6:00~13:00 上記以外の時間でもメンテナンスを行う場合があります。

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